維新流トレード術

大衆心理を利用して利益を上げる!維新流トレード術

 

 

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8割以上の投資家は負け、2割以下の投資家だけが勝ち続けている理由、
その最大のポイントは“理にかなった投資をしているかどうか?”

 

負けている投資家は、手法にばかり気にしていますが、
勝っている人は常に理にかなった投資をする事に重きを置いています。

 

勝ち組投資家の入門編として
“理にかなった投資技術”について解説しています。

 

投資歴10年の現役専業トレーダーの書籍

 

 

 

 

相場というのは、

 

「安く買って高く売る、高いときに 売って安く買い戻す」
という行為を繰り返すことであり、商売となんら違いはありません。

 

 

設備に投資し、
その設備によって投資金額の何倍もの額を回収する。
こういったものも投資です。

 

 

目の前のチャートに向かって、
クリックを繰り返すことだけが投資ではありません。

 

 

では設備投資をし、
それを利益につなげることに魔法のような投資法はあるのでしょうか?

 

 

 

あなたが知りたいのはここですよね。

 

 

もちろんそのようなものはありません。

 

 

 

誰もが利益を得られるわけではなく、
失敗のリスクも考慮しなければならないのは、皆知っています。

 

 

にもかかわらず、トレードに関してだけは、
まるで勝っている人が特別な方法を知っているかのように
考えてしまいます。

 

 

また、そう思わせるような情報が氾濫しています。

 

 

ですが、そんなものにお金をつぎこむだけ無駄です。

 

相場で勝つためには、
そして勝ち残るために必要なものはそこにはありません。

 

つまり、
何か方法を知ったら突然勝てるようになるというものは
存在しません。

 

 

トレードを行うとき、
そしてなんのためにするのかを考えるときに、
一攫千金を夢見て
その方法を求め続けることが目的となっているのならば、
少し考え直す必要があります。

 

 

実は、
トレードは稼ぐことを目的としてするものではありません。

 

 

よいトレードをすることだけを心掛けた結果、富がついてくる。

 

トレードはこうあるべきなのです。

 

 

そして、
安定して勝っているトレーダーほど、特殊なことはしていません。

 

「理にかなった」ことをしているのです。

 

 

そんな安定して勝っているトレーダーがどんなことを考え、
どんなトレードをしているか?

 

 

相場で勝つためには、
そんな正しいトレードの知識を知ることが、
結局は一番の近道になります。

 

そんな一番の近道とは?

 

 

 

どの様な内容の書籍がもらえるのか?

 

 

目次・章立て

 

はじめに……………………………………………………………………………………P2

 

第1章 相場における個人の心理

 

・チャートの向こうにいるのも個人 …………………………………………………P5
・なんのためにトレードをするのか …………………………………………………P6
・優れたトレーダーに対する誤解 ……………………………………………………P8
・トレードに魔法はない ………………………………………………………………P9
・相場に幻想を抱かない ………………………………………………………………P10
・相場の先はわからない ………………………………………………………………P10
・「メンタルを鍛える」のウソ ………………………………………………………P11
・損切りができないトレーダー ………………………………………………………P14
・お小遣い程度が稼げればいい・・・は存在しない ………………………………P16
・人は統計的に考えられない …………………………………………………………P17
・利益でも損を感じる人間心理 ………………………………………………………P18
・本当は怖いスキャルピング …………………………………………………………P19
・相場は簡単?難しい? ………………………………………………………………P21

 

 

第2章 相場における大衆心理を考える

 

・トレーダー心理と相場 ………………………………………………………………P23
・価格(レート)とは? ………………………………………………………………P24
・相場における大衆心理 ………………………………………………………………P26
・後付け認識のバイアス ………………………………………………………………P28
・猿は見てから行動する ………………………………………………………………P29
・効率的市場仮説のウソ ………………………………………………………………P30
・レートはなぜ上下する? ……………………………………………………………P31
・チャートを分析するということ ……………………………………………………P32
・トレンドに乗るのではなく、トレンドで利を得る ………………………………P35

 

 

第3章 基本的なテクニカル分析から大衆心理を読み取る

 

・インディケーターのクロスがテクニカル分析ではない ………………………P39
・技術01 方向を表す移動平均線 ……………………………………………………P40
・技術02 楽観エリアと悲楽観エリア ………………………………………………P42
・技術03 グランビルの法則の考え方 ………………………………………………P46
・技術04 移動平均線の発展形「MACD」 ………………………………………P48
・技術05 ダウ理論を正しく理解する ………………………………………………P54
・技術06 投資家心理を表すオシレーター …………………………………………P62
・技術07 ダイバージェンス …………………………………………………………P66
・技術08 相場の勢いを読むボリンジャーバンド …………………………………P76
・技術09 押し目を拾うことの難しさとその対処法 ………………………………P84
・技術10 トレンドラインの引き方 …………………………………………………P88
・技術11 ブレイクアウトについて …………………………………………………P112
・技術12 注文の集中とエリオット波動 ……………………………………………P116

 

 

第4章 手法への応用

 

・考える …………………………………………………………………………………P125
・技術13 テクニカル分析は万能ではない …………………………………………P126
・技術14 順張りと逆張り ……………………………………………………………P128
・技術15 移動平均線のエリアで考える ……………………………………………P132
・技術16 MACDでトレンドフォロー ……………………………………………P136
・技術17 チャートをデコレート…!? ………………………………………………P138
・技術18 トレード3つの性質 ゆえに… …………………………………………P140
・技術19 トレードは損切りから考える ……………………………………………P142
・技術20 利確も損切りも同じこと …………………………………………………P144
・技術21 スキャルピングを考える …………………………………………………P146
・技術22 利の伸ばし方はシンプルに ………………………………………………P148

 

 

第5章 最後に

 

・精進 ……………………………………………………………………………………P151
・相場はわからないものという大前提 ………………………………………………P152
・相場を分類して考える努力 …………………………………………………………P153
・勝てないトレーダーチェック ………………………………………………………P155

 

 

さらに、正しく理解するための3つの解説ビデオも付いています。

 

 

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